9月 13, 2013

一週間経ってしまった(;゜ロ゜)

前回ブログ更新してから1週間、あっという間に経ってしまった。では整理してみよう。

月曜、仕事終了後、インプラントメーカーと痛飲。
火曜、何事も無く忙しく一日過ぎたが、夜翌日のプレゼン資料をあわてて作る。
水曜、午後から来春スタートのプロジェクトK(笑)のいつもの打ち合わせ。その後、マスコミ懇談会へ。日本の歯科事情を分かってもらうため、国際比較などプレゼン。ちなみに朝日新聞の某記者はどういうスタンスで、将来どうしたくて、こう言う質問をするんだろう。少なくともワシの朝日に対するスタンスは10年前からの過去のアサヒなブログの通り(笑)。
木曜、忙しく仕事を終え、勤務医の来年開業に向けての相談をKSI氏と。

で、今日金曜日ですか。
オリンピックも非常にめでたいが、かつてはあれだけネガティブ報道を続けていたクセに手のひらを返した様な、、と腹立ちますね。おまけに成田に到着した滝クリ氏にあんなことさせるマスコミの最低な嫌らしさよ。遅々として進まない被災地復興と比較している向きもあるけれど、相手は在京役人だよ、賢く別口で行かなきゃ。
トルコの事件もなんかなぁ。警察は何か隠してないかい?

と盛りだくさんの数日。そんな中で、、、東京オリンピック誘致に執拗に反対工作を仕掛けてきた韓国。民間レベルのお馬鹿はほっとけば良いが、とうとう韓国政府まで福島近辺水産物輸入禁止措置となる。これは「放射能がいっぱいで、危ない国・日本」キャンペーンの一環だと言うことを日本の「朝日」とか報道しない(笑)。

今更ながらこの国の程度の低さをとやかく言う必要は無いが、問題は我が国の当局が何故、韓国あるいは支那に必要以上に及び腰なのか。韓国ごときに言われる筋合いは無いとハッキリ言えるエビデンスをご紹介しよう。

7月某日同日
東京の放射線量     0.03〜0.052マイクロシーベルト/時間
ソウルの放射線量    0.108〜0.154マイクロシーベルト/時間

反論なんてこれだけでも良いけれど、韓国人女性の甲状腺癌発症率は日本の14倍もあるわけで、危ない国はどちらかなのかは分かるというモノ。ウルルン島の南方海域に、事もあろうか核廃棄物を大量投棄したのは、、何を隠そう韓国ではないか。
だいたい、平昌冬季オリンピックの方がよほど危ない。彼の地は花崗岩の風化による生じるラドン濃度が環境基準を大きく上回る。しかしだからといって日本はそんなお馬鹿キャンペーンのような事はしない(笑)。しないことで韓国の下衆さを世界に知らしめれば良い。

韓国マスコミを観察するとディスカウントジャパン(如何に日本を貶めるか運動)が自分達の生き甲斐そして生き残る道だと洗脳されている異常さを垣間見ますね。そして、帝日の植民地時代はとても良かったと言った95歳の老人を、それに怒った30代の青年が撲殺。そしてその刑は懲役5年。反日無罪だからか?
この事からも、もうこの国は病気?だとかの域を出て、頓死寸前のICUが必要な重体国家と言わざるを得ない。そして、我が国にも、そんな国にうつつを抜かすように洗脳された韓流ファンが未だ大勢いることもまた我が国の問題と言わざるを得ないかも。




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