金曜日, 9月 01, 2017

頑張れ宮古島警察

宮古島の警察官が、地元のレンタカー会社を集めて、出来れば韓国人中国人にレンタカーを貸さないでほしいとお願いしたことが、テレ朝では大事件だと報道している。

事の発端は、支那人や韓国人観光客の増加に伴い、交通帯が左右逆の国から来て、人身を含めた事故が非常に多くなっていること、加えて支那語朝鮮語を話せる通訳があまりおらず処理に手間取ること、炎天下の長時間の現場検証が非常に大変であること、、等などがあげられていた。


ワールドカップ6年連続出場より重要なニュースとして朝日放送がこのことにとち狂う一番の原因は、これは支那人朝鮮人に対する差別だ!といういつもの反ヘイト応援なのだろうが、笑っちゃうね。まあ、どこの国の放送だよと以前から多くの国民に思われている通りなのだが、よく考えてみてほしい。事故るなよ東アジア大陸系半島系人。

日本の警察は優しいなと思う。海外に行ってレンタカーなんとか借りて、英語圏じゃなくて、言葉がわからないと、事故ったときとか現場検証して速攻で警察署に連れて行かれ言葉がわかるやつが到着するまで何時間だろうが待たせる。これ世界の常識でしょ。そこをちゃんと考えてほしいね。その場でなんとか事故処理をして外国人の負担にならないようにしている日本の警察は本当に優しい。事故ったのは外国人なのにね。宮古島の警察の気持ち痛いほどわかるが、それを非難するテレ朝の反日報道に辟易する。事情を理解した上できちんと報道しろよ。

さて、支那人だ。大陸のかの国は国際運転免許のジュネーブ条約に加盟していない。だから国際免許証を持ってるやつは原則いない。ところが宮古島でもそうだが支那人に車を貸すと言うことは国際運転免許証を持って来ているという矛盾が生じる。この国際運転免許証ほとんど全てが偽造で、製造元はフィリピンの支那人ブローカー経由。金を払い顔写真と個人情報を送ると一週間程度で偽造免許証が送られてくる仕組み。もちろんフィリピン在住の支那人としてだね。日本の良心的なレンタカー会社はこの辺を理解しているので車は貸さないらしいが、そうでもない会社は普通に免許があるからと貸すらしい。もうおかしいでしょ。支那が関与してくると何でもかんでもフェイクの世界にはまってしまうから恐ろしい。

おまけに保険に入らないやつが大勢いるから、もし万が一車に轢かれたら大変だ。何の保証もなく泣き寝入りだろうね。払えと行っても自国に帰って知らんぷりはもちろん消息もわからなくなるだろうな。大陸系半島系が日本を脅かす一つとして、彼らにレンタカーというのを付け加えておこう。

頑張れ、宮古島警察。


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